どうしようもないわな
鳴門-九国大付属←いけるやん
今治西-早稲田←まぁいけるやろ
明徳-敦賀気比←うーん
寒川-健大高崎←ダメみたいですね
>>4
鳴門-九国大付属←県予選で無双してたエースが打たれる
今治西-早稲田←例に漏れずスター候補(清宮)を引き立てる
明徳-敦賀気比←善戦するも敗退、初戦突破記録が途切れる
寒川-健大高崎←四国特有のフリーパスで大量失点
2年生主体の鳴門、今年補強に成功した明徳は挽回のチャンスはありそう
鳴門は巨人みてるようなクソ打線だった
最近は東北の方が戦績上なんちゃうか?
なんでこんなことになったんや…
四国「中国裏切んなよ」
まーた虐殺されたのか
ワイ「松山東の米田くんが見たかった」
悲しいなあ
明徳は盛り上げてくれたから…
四国勢どころか中国勢も危ない。
勝った広島新庄(次戦早実)も下関商(次戦東海大甲府)も相手が悪い。
岡山学芸館が勝てれば次も期待できるが…。
九州最強
<夏の甲子園>健大高崎が好発進 四国勢27年ぶり初戦敗退
毎日新聞 8月10日(月)11時34分配信
第97回全国高校野球選手権大会は10日、兵庫県西宮市の阪神甲子園球場で1回戦2試合と2回戦1試合。第1試合は健大高崎(群馬)と寒川(香川)が対戦。三回に大量得点をあげた健大高崎が8強に進んだ昨夏に続き初戦突破を果たした。寒川の敗退で四国勢は1回戦で姿を消した。四国勢の初戦敗退は1988年の第70回大会以来27年ぶり。
〇健大高崎(群馬)10-4寒川(香川)●
健大高崎は三回、2死一、三塁で重盗を成功させるなど機動力を絡めた打者13人の猛攻で8点を奪い、さらに六、七回にも1点ずつを加えて試合を決定づけた。投手陣は先発・川井、2番手・吉田、3番手・橋詰と継投して寒川の反撃を振り切った。
8点を追う寒川は四回に安打や四球などで2点を返した。八回にもボークなどで2点をあげて粘りをみせたが、三回の大量失点に泣いた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150810-00000018-mai-base


相手がみんな強豪校やったからね
しょうがないね