はいじゃないが
実際戦犯用に撮ってたんやろ
先輩と聞き間違っても「はい!」にはならんやろ
先輩用ってなんやねん
先輩用(意味深)
戦犯?何してんすか…辞めてくださいよホントに!
(決勝打)見たけりゃ見せてやるよ
阿部ってわざわざテレビやお立ち台で批判的なこと書いたマスコミ煽ったり
こういうところあるよなぁ
どうせまた復調詐欺だろ
今日からまた沈黙する相変わらずインコース打てないし
戦犯って普通に使うんやな
正直ネット限定やと思ってた
先輩用でも意味がわからなくて草
カメラマンの先輩が阿部のアップを使うんか
宣材と勘違いしたんやろ(適当)
相当やじられてうつ状態じゃないか
阿部、“慎”打法でV打!ハートに火をつける「事件」に燃えた
2015年8月12日6時0分 スポーツ報知
◆巨人2―1DeNA(11日・東京ドーム)
右足を踏み込み、バットのヘッドを走らせた。阿部は一瞬、体勢を崩されかけたが最後は右手一本で拾った。「自分自身でもいい集中力だった。それだけです」。外角低めのツーシームを下半身の粘りで中堅左にはじき返した。1日の中日戦(東京D)以来、8試合ぶりの打点となる先制2点打が決勝点に。一塁ベース上で、4度も手をたたいて喜んだ。
0―0の3回2死二、三塁。初球、2球目を見逃して追い込まれたが、フルカウントまで粘っての千金打。「追い込まれてからの方が集中力が高まった感覚。焦って打ちにいくのではなくボールを見極められた」。6回先頭でも左前安打。7月28日の前回対戦(松山)で左越えソロを浴びせた右腕に対し、この日も逆方向を意識して攻略した。
7~9日の広島3連戦で9打数1安打4三振。前日10日、G球場での休日返上練習で下半身が開く悪癖改善のため、右足をインステップしてスイング。この日の試合前、ロングティー打撃で早速、効果を実感した。軽く振ったような打球がこれまでより伸びて、次々と右翼席上段へ。清水打撃コーチから「ボールに衝撃を与えられている」と太鼓判を押されるほどの変化が表れた。
ハートに火をつける“事件”もあった。9日の試合前、至近距離からどアップの写真を撮るカメラマンに「戦犯用に撮ってんの?」と自虐的に一言。「戦犯」を「先輩」と聞き間違えたカメラマンが「はい!」と即答すると、「はいじゃねーよ!」と笑顔で返したが、心中穏やかではなかった。2日後、ヒーローになった。
チームがこの2得点しか奪えなかったこともあり、阿部のお立ち台での「最高で~す」もトーンは低かった。「残りは38試合しかない。結果オーライでも結果は結果。それを求めて、抜け出したチームが勝つ。優勝しているメンバーがいるし、その辺はみんな分かっていると思う」。冷静な口ぶりに、覚悟がにじんだ。(中村 大悟)

怖い
http://www.hochi.co.jp/giants/20150812-OHT1T50021.html