あと23盗塁すればトリプルスリーもいける
盗塁少なくね?
>>2
盗塁成功率5割やから仕方ない
>>2
秋山政権ではグリーンライトだったが
工藤政権(初期は確実に)では指示されての盗塁に変更された
おかしなところでの盗塁指示多かったし
柳田も盗塁稼げなかったくらいや
>>12
何か鷹全体的に今年盗塁死自体多いんちゃう?
>>16
前半は工藤采配おかしかったからな
特に盗塁はさせなかった
そしてビハインドで打てない終盤の8回、9回の似たような場面で盗塁指示→盗塁死
これを繰り返した
>>16
成功率はパで3位だから多いってほどでもないな
松田が盗塁するイメージ殆ど無いわ
前がデホやし詰まって走れなそう
だんだん足を使えなくなるのはシャーナイ
ただバッティングに専念してるから問題はないんだよな
>>13
盗塁去年と比べてみ
明らかに工藤の方針やから
仮に18打点稼げたとしても打率3割に乗るか?
>>6
18打点稼げるほど打って23盗塁できるほど塁に出てれば乗るんちゃうか
まず打率が.300に乗らないやろ
打率は昨年の.301が最高だからなぁ、好不調の波が激しい
>>11
去年は開眼してたのに骨折離脱したのが惜しいな
離脱前まではパリーグ本塁打トップだったし
自己ベスト更新しそうだった
これだけHR打点あれば別に3割打てる必要はないわな、本人はもちろん達成したいだろうけど
オールBのイメージやったのに
3CACCCCくらいのイメージ
これが6番を打っていると言う事実
怖過ぎぃ!
このサードほしE
ソフトバンク 松田の“マジかよ”弾でM12!「これが今季の野球」
スポニチアネックス 9月6日(日)19時19分配信
◇パ・リーグ ソフトバンク5―3楽天(2015年9月6日 ヤフオクD)
ソフトバンクは松田が今季3度目のサヨナラ本塁打を放ち、優勝へのマジックを12とした。
5時間を超える熱戦にケリをつけたのは、やはりこの男の一振りだった。試合は4回まで両軍が3得点ずつ挙げるも、5回以降はスコアボードに「0」が並ぶ展開。ソフトバンクは延長戦に入っても、走者すら出せず、楽天救援陣を攻めあぐねた。
12回を無失点で切り抜け、負けがなくなったその裏の攻撃、楽天の7番手・入野の前に簡単に2死となり、引き分けが濃厚。しかし、李大浩が四球を選び、打席には「マジかよ」と自身に回ってくるとは考えていなかった松田が立った。
背番号「5」は初球のスライダーを強振すると、打球は左中間のテラス席に飛び込む31号2ラン。4回以降、8イニングぶりの得点により、一瞬にして勝負が決した。
「疲れました」。マイクを向けられた松田は長時間となった試合に開口一番、そう答えると、「残ってくれたファンに勝ちをプレゼントできてよかった」とコメントを続け、安どの表情を浮べた。
チームは先制を許すも、下位打線の適時打などで中盤に試合は振り出し。終盤、そして延長戦では救援陣が得点圏に走者を背負うも、何とか踏ん張り相手に得点を与えなかった。「こういう試合は今年一年やってきた野球」。そう胸を張る松田の姿が何より今季の強さを表していた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150906-00000135-spnannex-base

残り24試合で18打点稼げば3割30本100打点いけるけどさすがに難しいか