1 : 名無しさん@おーぷん投稿日:2015/09/06(日)22:49:03 ID:WLt

残り24試合で18打点稼げば3割30本100打点いけるけどさすがに難しいか



3 : 名無しさん@おーぷん投稿日:2015/09/06(日)22:51:04 ID:Mem

あと23盗塁すればトリプルスリーもいける

2 : 名無しさん@おーぷん投稿日:2015/09/06(日)22:50:09 ID:gZG

盗塁少なくね?

4 : 名無しさん@おーぷん投稿日:2015/09/06(日)22:52:19 ID:ZIH

>>2

盗塁成功率5割やから仕方ない

12 : 名無しさん@おーぷん投稿日:2015/09/06(日)23:30:33 ID:UYA

>>2

秋山政権ではグリーンライトだったが

工藤政権(初期は確実に)では指示されての盗塁に変更された

おかしなところでの盗塁指示多かったし

柳田も盗塁稼げなかったくらいや

16 : 名無しさん@おーぷん投稿日:2015/09/06(日)23:33:35 ID:HqM

>>12

何か鷹全体的に今年盗塁死自体多いんちゃう?

19 : 名無しさん@おーぷん投稿日:2015/09/06(日)23:37:27 ID:UYA

>>16

前半は工藤采配おかしかったからな

特に盗塁はさせなかった

そしてビハインドで打てない終盤の8回、9回の似たような場面で盗塁指示→盗塁死

これを繰り返した

20 : 名無しさん@おーぷん投稿日:2015/09/06(日)23:38:41 ID:hm4

>>16

成功率はパで3位だから多いってほどでもないな

5 : 名無しさん@おーぷん投稿日:2015/09/06(日)22:54:19 ID:Qhy

松田が盗塁するイメージ殆ど無いわ

17 : 名無しさん@おーぷん投稿日:2015/09/06(日)23:34:36 ID:otx

前がデホやし詰まって走れなそう

13 : 名無しさん@おーぷん投稿日:2015/09/06(日)23:32:05 ID:jju

だんだん足を使えなくなるのはシャーナイ


ただバッティングに専念してるから問題はないんだよな

21 : 名無しさん@おーぷん投稿日:2015/09/06(日)23:39:03 ID:UYA

>>13

盗塁去年と比べてみ

明らかに工藤の方針やから

6 : 名無しさん@おーぷん投稿日:2015/09/06(日)22:54:36 ID:whU

仮に18打点稼げたとしても打率3割に乗るか?

8 : 名無しさん@おーぷん投稿日:2015/09/06(日)22:56:52 ID:Zo4

>>6

18打点稼げるほど打って23盗塁できるほど塁に出てれば乗るんちゃうか

10 : 名無しさん@おーぷん投稿日:2015/09/06(日)22:57:55 ID:zxo

まず打率が.300に乗らないやろ

11 : 名無しさん@おーぷん投稿日:2015/09/06(日)23:02:49 ID:R5p

打率は昨年の.301が最高だからなぁ、好不調の波が激しい

14 : 名無しさん@おーぷん投稿日:2015/09/06(日)23:32:22 ID:UYA

>>11

去年は開眼してたのに骨折離脱したのが惜しいな

離脱前まではパリーグ本塁打トップだったし

自己ベスト更新しそうだった

15 : 名無しさん@おーぷん投稿日:2015/09/06(日)23:33:04 ID:a4E

これだけHR打点あれば別に3割打てる必要はないわな、本人はもちろん達成したいだろうけど

9 : 名無しさん@おーぷん投稿日:2015/09/06(日)22:57:30 ID:o2E

オールBのイメージやったのに

3CACCCCくらいのイメージ

18 : 名無しさん@おーぷん投稿日:2015/09/06(日)23:35:58 ID:jLv

これが6番を打っていると言う事実


怖過ぎぃ!

7 : 名無しさん@おーぷん投稿日:2015/09/06(日)22:55:48 ID:giE

このサードほしE

ソフトバンク 松田の“マジかよ”弾でM12!「これが今季の野球」

スポニチアネックス 9月6日(日)19時19分配信


 ◇パ・リーグ ソフトバンク5―3楽天(2015年9月6日 ヤフオクD)


 ソフトバンクは松田が今季3度目のサヨナラ本塁打を放ち、優勝へのマジックを12とした。


 5時間を超える熱戦にケリをつけたのは、やはりこの男の一振りだった。試合は4回まで両軍が3得点ずつ挙げるも、5回以降はスコアボードに「0」が並ぶ展開。ソフトバンクは延長戦に入っても、走者すら出せず、楽天救援陣を攻めあぐねた。


 12回を無失点で切り抜け、負けがなくなったその裏の攻撃、楽天の7番手・入野の前に簡単に2死となり、引き分けが濃厚。しかし、李大浩が四球を選び、打席には「マジかよ」と自身に回ってくるとは考えていなかった松田が立った。


 背番号「5」は初球のスライダーを強振すると、打球は左中間のテラス席に飛び込む31号2ラン。4回以降、8イニングぶりの得点により、一瞬にして勝負が決した。


 「疲れました」。マイクを向けられた松田は長時間となった試合に開口一番、そう答えると、「残ってくれたファンに勝ちをプレゼントできてよかった」とコメントを続け、安どの表情を浮べた。


 チームは先制を許すも、下位打線の適時打などで中盤に試合は振り出し。終盤、そして延長戦では救援陣が得点圏に走者を背負うも、何とか踏ん張り相手に得点を与えなかった。「こういう試合は今年一年やってきた野球」。そう胸を張る松田の姿が何より今季の強さを表していた。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150906-00000135-spnannex-base