1 : パレードの名無しさん@おーぷん投稿日:2016/03/08(火)08:08:48 ID:qFm

V奪回を目指す由伸巨人が、リスクマネジメントに乗り出したことが7日、分かった。相川亮二捕手(39)の一塁手挑戦で、緊急事態や接戦の終盤をにらんでいる。


プランはすでにスタートしている。6日の阪神戦(甲子園)の試合前練習。相川は村田のファーストミットを借り、チームのフリー打撃中に一塁に就いて打球を受けていた。

横浜(現DeNA)やヤクルト時代も公式戦での一塁経験はないが、無難に打球を処理。

本人は「ただの遊びですよ」とけむに巻いたが、村田ヘッドコーチは「複数のポジションをこなせたほうがいい。

みんなそうでしょ。(試合終盤で)ベンチに人がいなくなったら(一塁に相川を)入れることだってできる」と説明した。


マルチポジション制は、チーム内で主流となっている。新外国人のギャレットは一塁と左翼をこなし、外野陣も3つのポジションを守れるよう、キャンプ中から準備してきた。

だが、捕手のベンチ入りは2~3人と少ないため、けが人発生時以外でも大きな効果がみられるだろう。


例えば、終盤の代走によって一塁手が尽きたときに相川が入ることができるし、そこから再び捕手に戻ることも可能。

また打力があるため右の代打として計算でき、そのまま一塁手として打線に残れば攻撃力を維持できる。戦術の幅が広がることは間違いない。


この日は大阪から宇部に入り、午後から約3時間、全体練習を行った。

相川が一塁守備に就くことはなかったが、今後も定期的にファーストミットを使って練習し、盤石の布陣を築き上げていく。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160307-00000235-sph-base




2 : パレードの名無しさん@おーぷん投稿日:2016/03/08(火)08:09:55 ID:J77

さすがは由伸

危機管理能力がずば抜けている

11 : パレードの名無しさん@おーぷん投稿日:2016/03/08(火)19:53:37 ID:sXj

危機管理を違う方向に向けないとね

3 : パレードの名無しさん@おーぷん投稿日:2016/03/08(火)08:12:11 ID:FiL

そのまま捕手やらんで一塁でその打撃を活かしてくれや

16 : パレードの名無しさん@おーぷん投稿日:2016/03/09(水)10:56:15 ID:jVh

阿部が捕手できるならアリだろうが、すでに試合出ることすら困難な状況やで

おとなしく二番手捕手でベンチに置いたほうがいいんじゃないか?

17 : パレードの名無しさん@おーぷん投稿日:2016/03/09(水)11:18:04 ID:2SN

>>16

スタメンじゃなければいい話

あくまで終盤のベンチワークの幅を広げるのが目的


> 例えば、終盤の代走によって一塁手が尽きたときに相川が入ることができるし、そこから再び捕手に戻ることも可能。

> また打力があるため右の代打として計算でき、そのまま一塁手として打線に残れば攻撃力を維持できる。戦術の幅が広がることは間違いない。


逆に言えば、うなぎがダメでも相川が正捕手になることはないということかな

メインは小林で行くと

4 : パレードの名無しさん@おーぷん投稿日:2016/03/08(火)08:15:06 ID:RkG

ワイちな虎

巨人の厚すぎる選手層に震える

14 : パレードの名無しさん@おーぷん投稿日:2016/03/08(火)23:13:12 ID:RMj

(ヽ*´◯`*)横浜にもこんな選手がいたんだ・・・

10 : パレードの名無しさん@おーぷん投稿日:2016/03/08(火)08:26:33 ID:v67

えぇ…

冗談のつもりでファーストコンバートしろと言ったら本当にやるのかよ