1 :名無しさん@おーぷん :2015/02/17(火)09:50:59  ID:ZDo(主)

DeNA・井納翔一投手(28)が16日、新球として“和巳フォーク”の習得に意欲を見せた。

ブルペンでの投球練習を終え、視察に訪れていた元ダイエー、ソフトバンクのエース・斉藤和巳氏(37)にフォークの精度を質問。自身と違う握りを教わり、練習に加えることを決めた。


沢村賞2回、ホークスで一時代を築いた大エース。「憧れの人ですから」と緊張しながら、「僕の落ち方はどうですか?」と切り出した。

鋭く、小さく落ちるスプリットが従来型。斉藤氏から新型を伝授され、「落差の大きいものがあれば、それだけで投球の幅は広がる」と目を輝かせた。


久保、山口、モスコーソと“先発4本柱”を形成する3年目右腕。この日、侍ジャパンにも選出され、「テンポよく攻めていく持ち味を出したい」と意気込んだ。

11勝を挙げた昨季も、同じシチュエーションで杉下茂氏から助言を受けた。2年連続の“即席弟子入り”は向上心の表れだ。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150216-00000292-sph-base



2 :名無しさん@おーぷん :2015/02/17(火)11:35:24  ID:YBp

憧れてる選手多いよな

3 :名無しさん@おーぷん :2015/02/17(火)11:37:09  ID:LOX

ぐうイケメンやし

5 :名無しさん@おーぷん :2015/02/17(火)11:49:32  ID:GpN

まーた和巳がフォークを伝授したのか

4 :名無しさん@おーぷん :2015/02/17(火)11:41:43  ID:3Jn

こいつ金子からシンカーも学んでたよな

10 :名無しさん@おーぷん :2015/02/17(火)12:03:24  ID:3Jn

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141201-00000004-tospoweb-base

 高卒1年目の一昨年と3年目の今季は防御率1点台をマーク。いずれも規定投球回数に未到達だったが「自分が納得できる投球ができれば(規定イニングをクリアしたうえで)1点台はいけると思う。一番取りたいのは防御率のタイトル。それができれば勝率もついてくる」と自信をのぞかせる。


 そのためにも日米野球で一緒にプレーした、オリックスから国内FA宣言した金子の教えを生かすつもりだ。「すべての球種で空振りが取れるようにしたい。金子さんもまんべんなく空振りを取れるようにしていると言っていた。そこを目指していきたい」


“金子シンカー”も伝授されている。鷹のエースを目指す武田は「僕は左打者の被打率が高い。左打者対策で使えたら」とさっそく来季の武器にするつもりだ。

シンカーで合ってたで

6 :名無しさん@おーぷん :2015/02/17(火)11:53:08  ID:s1t

普段は謎の言動をするけど、野球に対しては負けん気が強くて真面目やからなぁ


今年も期待してるで、井納くん