1 :名無しさん@おーぷん :2015/01/30(金)07:30:18  ID:hLw(主)

巨人・原辰徳監督(56)が29日、新外国人で先発ローテ候補のA・ポレダ投手(28)とM・マイコラス投手(26)に対し「12勝」のノルマを課した。

ジャイアンツ球場でブルペン投球と入団会見を行った2人。室内練習場では198センチのポレダ、196センチのマイコラス、191センチのS・マシソン投手(30)が並んで投げ、迫力あるブルペンに。

指揮官は長身3投手を「スカイスリー」と命名し、必勝リレーを期待した。


新天地に懸ける意気込みは十分に伝わってきた。196センチのマイコラスと198センチのポレダがブルペン入りし、約20球を投げた。

右腕マイコラスは直球、スライダー、スプリットを披露。左腕ポレダは高いリリースポイントから右打者の内角低めに角度のある直球を見せ、球はほとんど低めに集まっていた。


例年よりも1か月早く調整を進めてきた。原沢球団代表兼GMとともに投球を見守った原監督は

「自主トレも連日やっていると耳にしていた。昨日(29日)長旅の中、日本に来て、軽くとはいえブルペンに入った。非常にいい状態で来てくれたというのが第一印象です」

と仕上がりの良さを感じ取った。斎藤投手コーチも「良く練習してきたのでしょう。まとまっている印象だった」と話した。


マイコラスは「これからもっと練習して変化球をスマートに投げていきたい」と話せば、ポレダは「僕の売りは攻めの投球。どんどん内角をえぐって打ち取っていきたい」と意気込んだ。

2人に対し、指揮官は「先発ローテを守って12勝以上、勝ってもらいたい」と期待をかけノルマを厳命。し烈なローテ争いが繰り広げられる。

ブルペンでは2人に加え、長身のマシソンも投げていたため、その景観は圧倒的だった。「3人の後に(180センチの)福田が投げた時は『あれっ…』となった」と指揮官は笑いを誘った。

そして、助っ投たちのファンへの人気定着を願い、愛称を熟考。スカイツリーをもじり「“スカイスリー”っていうのもいいんじゃない?」と提案。

ツインタワーコンビは「(日本で)最も高い建物にたとえられて光栄です」と笑顔で受け入れていた。3投手の力を結集させて、スカイスリーはセ界の“頂点”へと駆け上がる。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150129-00000256-sph-base



2 :名無しさん@おーぷん :2015/01/30(金)07:41:40  ID:nyR

高い建物は地震で投壊しかねんぞ

4 :名無しさん@おーぷん :2015/01/30(金)08:50:51  ID:ggF

これはE電なみに流行る

5 :名無しさん@おーぷん :2015/01/30(金)10:52:37  ID:Fvm

その昔スカイツリーボールを投げてたピッチャーがいましたね

6 :名無しさん@おーぷん :2015/01/30(金)10:56:28  ID:57b

ウインドゴット、サンダーゴッドでよかったのにAHRA

3 :名無しさん@おーぷん :2015/01/30(金)07:43:07  ID:83H
7 :名無しさん@おーぷん :2015/01/30(金)11:47:23  ID:9ML

福田wwwww

巨人 福田