1 : 名無しさん@おーぷん投稿日:2015/08/09(日)22:05:04 ID:Xu5

防御率1.17




3 : 名無しさん@おーぷん投稿日:2015/08/09(日)22:05:46 ID:eb6

強い(確信)

打率はどれくらいですかね?

4 : 名無しさん@おーぷん投稿日:2015/08/09(日)22:06:14 ID:Q5b

3連勝してそう

5 : 名無しさん@おーぷん投稿日:2015/08/09(日)22:13:42 ID:2ch

防御率はいいけどね

6 : 名無しさん@おーぷん投稿日:2015/08/09(日)22:14:20 ID:aHs

当然3連勝だよな?

7 : 名無しさん@おーぷん投稿日:2015/08/09(日)22:16:29 ID:w6v

8回8回7回投げてるから3連勝間違いないな

11 : 名無しさん@おーぷん投稿日:2015/08/09(日)22:25:52 ID:VIs

やっぱ野球は投手だな!

12 : 名無しさん@おーぷん投稿日:2015/08/09(日)22:27:35 ID:Xu5

ちな中継ぎ防御率4.2

9 : 名無しさん@おーぷん投稿日:2015/08/09(日)22:23:20 ID:Xu5

打率.125

8 : 名無しさん@おーぷん投稿日:2015/08/09(日)22:19:10 ID:jKM

昨日の9回裏の長野と阿部にはほんま心底呆れた

今日はクソ

15 : 名無しさん@おーぷん投稿日:2015/08/09(日)23:43:37 ID:4u3

コンパクトやめたら三振が増えたのにホームランが小林の一本という悲しい事実

14 : 名無しさん@おーぷん投稿日:2015/08/09(日)23:37:19 ID:xI6

30イニングで2点は悲惨すぎるんだよなあ

16 : 名無しさん@おーぷん投稿日:2015/08/09(日)23:46:17 ID:gkv

一緒や!抑えても!

【巨人】ポレダ、「日本式」の投球で鬼門も克服し8回4安打0封…報われず

スポーツ報知 8月8日(土)7時4分配信


◆巨人0―2広島=延長12回=(7日・東京ドーム)


 グシャッという鈍い音が響いた。ポレダは弱い打球を落ち着いて処理して一塁に送球した。0―0の6回2死一、三塁。梵に対し、内角いっぱいの148キロ直球でバットをへし折って投ゴロに打ち取った。この日、初めて三塁に走者を背負ったが、力勝負で無失点。左拳を力強く握った。


 「鬼門」を難なく突破した。7月以降の4登板はすべて初回に失点。立ち上がりに課題を残していた。だが、この日は菊池、丸、ロサリオをわずか11球で抑えて好発進。「初回の失点が続いていたので、立ち上がりを特に意識した。うまく立ち上がることができていいリズムをつかめた」。8回まで投げて4安打無失点。白星はつかなかったが、ジョンソンとの息詰まる投手戦を演じた。


 最近の初回の失点の中でも、忘れられない1球がある。7月22日の阪神戦(甲子園)。2死満塁から新井に走者一掃の3点適時二塁打を浴び、4回3失点で降板した。痛打されたのは初球の甘く入った内角直球。直前、マウンドに声をかけに来た小林に「インサイド、ストレート」と自ら希望して投じた球だったが、フルスイングされた。


 試合後、ポレダは配球を徹底的に分析。普段から研究熱心な助っ人は、改めて米国との違いを再確認した。「日本ではいろいろな球を使わないと抑えられないと思ったんだ。勢いだけでなく、制球を間違えないように丁寧に投げていかないといけない」と胸に誓った。


 この日、ポレダはスライダー、カットボール、カーブ、ツーシームなど多彩な変化球を根気よく低めに集めた。だからこそ、6回のようなここぞのピンチで直球の効果が増した。「小林がコースを広く使ってうまくリードしてくれた」。あの、7月22日の阪神戦以来、2試合ぶりにバッテリーを組んだ女房役をたたえ、「日本式」の投球でゼロを並べ続けた。


 1か月ぶりの7勝目はつかなかったが、防御率は3か月ぶりの2点台となる2・96に向上。勝負の夏に調子を上げてきた。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150808-00000006-sph-base


【巨人】高木勇、8回2失点も反省 一発に泣き7敗目

スポーツ報知 8月9日(日)7時3分配信


◆巨人1―2広島(8日・東京ドーム)


 試合後、高木勇は敗戦の責任を背負った。相手エース、前田との投げ合いで8回2失点と好投。投手戦を演じたが、「前田さんに負けたくない、ついていこうと思って投げましたが、先制点を与えてしまいチームを苦しい展開にさせてしまいました。追いついてもらったのに(8回に)勝ち越しを許してしまい悔しいです」。反省の弁を繰り返し、自分を責めた。


 前回まで3登板連続、2被弾。長打を警戒していたが、同点の8回1死、3回に先制適時二塁打を許した松山にカーブを左中間席へ運ばれ、これが決勝点になり「甘く入ったところをうまく打たれました」。4、5、6回は得点圏に走者を背負って粘投したが、結果的にまたも一発に泣いた。


 好投しながらも黒星がつき、7勝7敗。原監督は「粘って、よく投げた」とねぎらった。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150809-00000044-sph-base


【巨人】原監督、7回1失点の田口絶賛!援護なく3勝逃すも「見事」

スポーツ報知 8月10日(月)7時3分配信


◆巨人1―6広島(9日・東京ドーム)


 1球に泣いた。1―0の7回2死。田口は鈴木誠に内角低めのスライダーを狙われ、左翼席へ同点ソロを被弾した。「終盤にかかるところで失点したのが反省です。2死から、やってはいけない本塁打を打たれてしまった。もっと執念を持って投げないといけない」と悔やんだ。3勝目はならなかったが、7回4安打1失点、8Kの力投だった。


 最近2登板では5~6回と中盤に失点した。5回2失点だった前回、2日の中日戦(東京D)では40球前後から球が浮き始め、原監督からはスタミナ面の不安を指摘された。田口は、自身の壁を乗り越えようと必死だった。意識したのは、初回からマウンドを降りるまで、同じ球威と変化で抑えることだった。


 初回から低めに変化球を制球。被弾した直後の7回2死、田中を低めのスライダーで空振り三振に斬るなど、最後まで丁寧に投げた。原監督は「ナイスピッチング。反省を生かした中で、見事な投球だった」と進歩した投球をねぎらった。


 ふがいない姿は見せられない。母校・広島新庄が今夏、初の甲子園に出場。7日の初戦で霞ケ浦(茨城)に4―2で勝利した。2年生のエース左腕・堀瑞輝は田口に憧れ、同校の門を叩いている。


 田口は「うれしいです。元々そういう(憧れられる)人間になりたいと思っていた」と素直に喜んだ。同校は次戦で早実(西東京)との対戦が決まり、「清宮君はすごい打者。でもチーム力でカバーできる。3年生とは一緒にやっていますし、迫田監督が昔から言っているように、日本一を目指して頑張ってもらいたい」とエールを送った。


 12日のDeNA戦(東京D)で先発予定の内海と入れ替えるため、試合後に登録抹消が決まった。5回1死一塁の打席ではバントを失敗。3試合連続で同じミスを犯した。田口の今季9試合で、味方の援護はすべて2得点以内にとどまる。打線とのかみ合わせが悪かったが、援護点のなさは自身にも責任があった。「しっかり練習してきます」。勝負の終盤戦。戦力として戻ってくるため、手綱は緩めない。(楢崎 豊)


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150809-00000282-sph-base